2018年2月19日の受診
2018年02月20日
3ヶ月毎の定期健診。夜間装具の合わせも...
現段階では装具治療しか方法がない。角度は80度から88度へ、確実に進行している。
脊髄空洞症の治療をしなければ側弯症の手術が出来ない。医師の話ではこれから2年間が進行が最も進むとの事。装具もこの段階に来た場合、治療の意味合いよりも少しでも進行を食い止める為の意味合いが強くなってくる。
ゆっくり考えている時間がありません。早く手術が出来ます様に。


夜間装具装着での補正は3度。腰椎の痛みがいつ出てもおかしくない為、心配がつきない。
ひとつ、良いお話もあるので記載します。CSSFというバルセロナの民間財団からご協力頂けるかもしれません。現在、交渉中なのでお知らせします。